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破れたストッキングは捨てないで!キャンドルのホコリを取る便利な活用術♪

インテリアの一部としてお部屋に飾るキャンドル。シンプルな物や、彫刻がほどこされているステキなデザインの物も多いですね。キャンドルを使っていると、芯の部分がどんどんへこんできたり、ホコリがたまったりして、きれいに拭こうと思うと余計にホコリがついてしまったりするんですよね!そこでストッキングがお役立ち!伝線して捨てようと思っているストッキングを使えばきれいになりますよ!

ステキなデザインのキャンドル

皆さんはどんなキャンドルをお部屋に飾っていますか? 写真のようなキャンドルは、長期間お部屋に飾ったままだと溝の部分にホコリがたまってしまうものです。

ホコリがたまりやすい部分

芯の溶けた部分は、特にホコリがすぐにくっついてたまってしまいます。
香りを楽しむためにずっと飾っておいたキャンドルなども、こうやってホコリがたまっていきます。

ストッキングが救世主!

そこで役に立つのがストッキング! 破れて捨てようと思っていたものを使って、キャンドルのホコリを拭きましょう。
ドライティッシュやウェットティッシュなどで拭いても全然取れなかったホコリが、きれいにとれますよ!

拭き方はキャンドルごとに変えて

いろいろな形のキャンドルがあるので、それぞれ拭き方を工夫して、キャンドルが壊れないように気を付けて下さいね! 特に芯の周りを拭く時は折れないように注意です。

ステキなキャンドルとのインテリアを楽しんで!

キャンドルは不思議とインテリアに良い存在感を与えます。
香りを楽しむためのキャンドルは、年中使用できます。
キレイにメンテナンスして、キャンドルのインテリアを楽しんでくださいね!
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CRASIA編集部