DIY

間取りをよく見て!家族写真を飾るなら壁面の奥行きを使って立体的に☆

家族写真やお気に入りの場所の写真、旅行に行った先の思い出の写真など、皆さんはどのようにお部屋に飾っていますか?棚があれば置けるけど多くは無理、それより壁にたくさん飾りたい!と思いませんか?せっかく壁に飾るのであれば、お部屋の奥行きを上手く使って印象的に飾るのをおススメします!壁のでっぱりを活かしてみると、こんなにもフォトエリアがアートになるなんて!

壁の奥行きを使う

大中小の写真を用意して! 間取りをよく見て、奥行きのある場所を選んでフォトエリアを決めましょう!

へこんだ壁面でも効果的

凸か凹か? 一番大事なのはフォトエリアとして決めて、立体的に飾ってそこをゆっくり眺められる場所かどうかです!

平面と比べてみよう

こちらは普通に平面に飾った場合。
もちろん、飾り方をこんな風にハート型に沿って飾ってもオシャレですよね!
でもやっぱり立体的に飾った方が写真に目が行く! 立体的な場所に飾るからこそ、風景や場所の写真に3D効果が出るのも不思議。

ゴチャゴチャじゃダメ!

いくら壁面の凹凸を利用して飾ったとしても、ゴチャゴチャッと飾るのではちょっともったいない。
そういうラフっぽい方が好きという方もいますね!
でもやっぱり、たくさん飾る写真は一枚一枚に目が行くようにきちんと並べたほうが良いです。
あとはどうやって並べて飾るか?です。
形をかたどってもよし、一列に並べるだけでもよし! せっかくの思い出の写真、見る者にバシッと印象を与える飾り方を試してみて下さいね!
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