DIY

お部屋の効率化!「間仕切り」でお部屋をスッキリと上手に使いましょう♪

お部屋が狭いと感じていますか?スペースが限られている部屋にこそ、「間仕切り」が効果的なんです。作業スペースや書斎、ちょっとしたプライベートな空間を作れるので、狭いお部屋でも効率的に使えて、満足度が上がります。技ありな「間仕切り」の使い方を覚えて、実践しちゃいましょう♪DIYと違って、置くだけのタイプもあるので、初心者さんや賃貸物件でも安心ですよ。

キッチンとダイニングを「間仕切り」

一人暮らしのお部屋だと、キッチンからダイニングが同じ空間になってしまいます。
そこで、キッチンとダイニングを分ける「間仕切り」スタンドタイプを置きましょう。
これで、お客さんが来てもキッチンが見えないので、恥ずかしくないですよ。

ワンルームならコレ!

ワンルームのお部屋だと、寝室の区別がなくて、なんだか落ち着かない。
そんな時は、タンスや収納棚ダイニングスペースに置きましょう。
これで、お部屋が仕切られた状態になるので、リラックスできますよ。

子ども部屋にも

子ども部屋にも「間仕切り」。
プライベートな空間を作ってあげることで、より勉強に集中できるようになるから、収納棚や間仕切りプレートを机の間に入れてあげましょう。

カーテンを「間仕切り」に

広くお部屋を使いたい人は、カーテンを使った「間仕切り」を試しましょう。
カーテンの下をちょっと丸めると、可愛いお部屋になりますよ。

ドアをロールカーテンにした「間仕切り」

ドアの扉を「ロールカーテン」にした、間仕切り。
お部屋の雰囲気も変わるし、空間的に広くなるので、キッチンから廊下へ続くドアにオススメ。

ダイニングとリビングの「間仕切り」

ダイニングとリビングは、居住目的が違うので、分別してあげるとお部屋が効率化されて、リラックスできます。
見せる収納棚を使うと圧迫感がなく、スムーズに間仕切りができます。
収納棚に、モノを詰めすぎないようにすると、抜け感が出て広く感じますよ。

本棚を「間仕切り」に

リビングのインテリア雰囲気を重視して、本棚で間仕切りにするのもオススメ。
本棚を選ぶときに、壁紙の色とマッチさせると、スマートです。
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MrsAida