DIY

壊れてもDIYで直す!覚えておきたいクロックスの修理方法♪

お気に入りのクロックス(crocs)サンダルは長く履きたいですよね。さらっと履いて、おしゃれに決まるから大人も子供にも大人気。便利だからたくさん履いて、気づいたら壊れている。「捨てたくないなぁ」そんなアナタの悩みを解決します。DIY初心者さんでも、簡単にできる修理方法をまとめました。お家にある材料でできるから、試してみましょう。早速、チェックしていきましょう。

クロックスって?

アメリカ発のカジュアルシューズブランド。
2002年の設立から、カラフルでクールなデザイン。
軽い履き心地で爆発的に人気。
デザインバリエーションやカラーも増えて、ぞくそくファンを増やしているんです。

クロックスって修理してくれるの?

クロックス直営店では、初期不良のみの対応で、使用劣化による製品の破損に対しては修理・交換を含むアフターサービスは行っていません。
長く愛用した『クロックス』を履きたいなら、DIYで修理するのが良さそうです。

“リベット”を修理するには

クロックスのベルトをつないでいるワニマークの部分を“リベット”を呼び、壊れることが多いようです。
タイラップで繋げて、短くカットすればカンタンに修理できます。

“リベット”をキレイに直したい?

ワニマークの“リベット”が壊れてしまったら、手芸屋さんやAmazonでジーンズ用のボタンを用意しましょう。
(参考商品) Clover ジーンズタック 価格: ¥ 540

ワニマークの代用にしよう

ジーンズ用のボタンは、留め具と一緒なので、クロックスのワニマークボタンと交換すれば、修理できますよ。

靴底がすれた?

お気に入りだから、たくさん歩いて気づいたら、靴底がすり減っている?そんな時は、靴の補修シートを使いましょう。

靴の補修シート

靴底に滑り止めシートをカットして、貼るだけでカンタンに修理できます。
1つあると他の靴にも使えるので、便利ですよ。
(参考商品) 靴修理キット [靴底補修用、滑り止めシート] 価格: ¥ 702
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MrsAida