DIY

ちょっと待ってその新聞紙!捨てないで丸めておきませんか?裏技5つ

気づくといっぱいになってしまう新聞紙。再利用?出来たらいいけど、資源ごみくらいしか思いつかない。そんなあなたに知って欲しい。本当に不要になって、捨てようとしているその新聞紙は、実はまだまだ使えるんですよ。知らないと絶対に損する目からウロコの「新聞紙は丸めて使う」裏技5つを紹介します。これからは新聞を捨てずに賢く使いましょう♪

ゴキブリ対策になる!?

image by PIXTA / 4937528

ゴキブリは、湿気の多い雑誌や新聞紙などの隙間に卵を産み付けます。
だから、丸めた新聞紙に殺虫剤をかけて押入れに入れておくと、ゴキブリが卵を産めないので増えないし、寄り付かなくなるんです。

引き出しに入れると湿気取りになります

image by PIXTA / 26975736

丸めた新聞紙をタンスやクローゼットに入れておくと、湿気取りになるんです。
湿ってきたら、新しいものと交換しましょう。
どんどん取り替えることができるから、服にカビが生えません。
新聞紙の中に、洗剤を入れておけばいい香りを保っておけますよ。

室内干しには丸めた新聞紙を使おう♪

image by PIXTA / 22529254

洗濯物をお部屋に干す時は、丸めた新聞紙を近くにおいておくだけでOKです。
新聞紙が洗濯物の湿気を吸い取ってくれるので、いつもよりも乾くのが早いので試してみて下さい。

雨で靴が濡れた?靴の中に入れてもOKです

image by PIXTA / 26369802

丸めた新聞紙は湿気を取ってくれるので、濡れてしまった靴に入れるだけで、すぐに乾く裏技です。
これから雨の季節になるので、知っていると便利ですね♪

窓の水滴にも使えます

image by PIXTA / 13508975

この時期は、窓ガラスの結露って気になりますよね?見た目は良くないですが、新聞紙を窓に貼っておくだけで、湿気も取れるしカビずらくなります。
掃除が簡単になるので、ぜひ試して下さい。

まとめ

image by PIXTA / 7606290

新聞紙は、資源ごみ以外にも使い道がいっぱいです。
湿気取りにバッチリなので、これからの時期は大活躍しそうですね。
新聞紙は、裏技を使って賢く使いましょう♪
Share:
MrsAida