DIY

100均グッズ+ビタットで手作り!便利で可愛いおしりふきケースの作り方

持ち歩くことも多い赤ちゃんの携帯用のおしりふきシートは、カバンの中に入れている間にフタが開いて乾燥してしまうことがありますよね。そんな事態を防ぐ便利なグッズ『Bitatto(ビタット)』は、ウェットティッシュのフタ部分に取り付けられる商品!ビタットと100均のポーチを組み合わせて、可愛いおしりふきケースをハンドメイドするのがおすすめ♪忙しいママでも、赤ちゃんが寝ている間に簡単に手作りできますよ。

かばんの中でフタのシールが開いちゃう…

小さな赤ちゃんがいるママは、おしりふきやウェットティッシュは常備品。
携帯用のものを持ち歩いている間に、シールのフタが開いて乾燥してしまっていた!…なんてことも日常茶飯事ですよね。
なんと、それを防げる便利なグッズが売っているんです!

“Bitatto(ビタット)”が便利だよ

Bitatto(ビタット)は、ウエットシートのフタ部分の商品です。
一個200円台~売っていて、こちらを市販のおしりふきやウエットティッシュに取り付ければ、フタがパカッと開くタイプのケースに早変わりするんです!
瞬く間に子供を持つママたちの間で評判となり、あまりの反響に便利なワンプッシュタイプや、可愛いフタのデザインまで新発売されてしまうほど。
これを取り付ければシートを乾燥から守れ、使いやすくなりそう!

100均のケース+ビタットで可愛いおしりふきの完成!

さらにDIYママたちの間で、100均のプラスチックケースに穴を開けてビタットを取り付けるアイデアが生まれました。
横のチャック部分からおしりふきを入れて使えます!
プチプラで簡単♪忙しいママでも、赤ちゃんが寝ている間に手作りできます。
何かのケースに入っているだけで、持ち歩くときの安心感がちがいますよ。

可愛い柄で作ってみよう

ケースの柄をお気に入りのものにすれば、愛着もわきます。
手作りのグッズなので大切に扱えますし、赤ちゃんが大きくなったあともトイレのお掃除シート入れとして大活躍しますよ!

見えるところに置いても気にならないね

こちらはダイソーのポーチをリメイクして作ったもの。
実家やママ友の家に行ったときでも、これならテーブルの上や見える場所に置いても気にならないですよね!
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yoshiko