DIY

ダンボールリサイクル!子供部屋に暖炉を作ってサンタが来れる様にしよう!

サンタさんって暖炉を通って子供達に会いに来てくれるっていいますよね?しかーし!日本には暖炉がある家は少ない。暖炉自体がとても高いので、設置したくてもなかなかそこまで踏み切れないですよね。でも子供の夢を壊さないようになんとかできないものかと…世の中には同じ事を考える親が居ました居ました!ダンボールリサイクルで暖炉もどきを子供部屋に作ってあげるのです!暖炉のイメージさえ掴めれば、あとは何とかなります!

サンタは暖炉を降りてくる

海外ではきっとこういう光景が普通なのでしょう。
日本は暖炉自体ある家が少ないので、ベッドでうっすら目を開けて待つ子が多く…我が子もそうです。

ダンボールで暖炉を作る!

親としては何とか暖炉みたいなものを設置して子供に夢を与えたいと思うものです。
そんな時、ダンボールで暖炉もどきを作るというアイディアに辿り着きました! イメージはこんな感じ。
レンガ調のウォールペーパーなどでカバーすれば、こんな風に暖炉が出来上がります! あとは火を灯す部分をライトで作るのか、切り絵で炎を作るのか。

組み立て方はいろいろ

ダンボールをどのように組み立てて作るかは、人それぞれみたいですね。
大きめの暖炉なら、ダンボール箱を6~7箱使って作るやり方も。

レンガ調を自分で作ってみる?

レンガ調ウォールペーパーは100均でも手に入ります。
が、本格的にというならばホームセンターでレンガ調シートを購入するのがベスト。
もしくはスポンジをスタンプ代わりにして作ってもOK!

暖炉まわりの飾りつけが肝心!

もちろん靴下をぶら下げて、プレゼントが入るのを待ちますよね?
土台も作ってプレゼントを置いてもらうのもいいですね♪
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