DIY

“深さがあってミニサイズ”が収納に便利♪ミルクピッチャーの意外な活用法

100円ショップでも可愛いデザインのものが種類豊富に売られているミルクピッチャー。ステンレスやガラス素材で作られた、小さな壺のような形のコーヒーのミルク入れです。使用するのは来客時程度で、普段は食器棚の中に眠らせてしまっていませんか?実はミルクピッチャーはミニサイズでインテリア性が高く、細々としたアイテムの”見せる収納”にとても便利なんです♪みんなのミルクピッチャーの活用術をご紹介します!

ミルクを入れる「ミルクピッチャー」

「ミルクピッチャー」とは、コーヒーにミルクを入れるときに使う、小さなピッチャーの形をした容れものです。
ラテアート時に欠かせない食器ですが、普段は戸棚にしまっていて、なかなか使う出番がない。

実は色々と活用できるアイテムなんですよ!

スティックシュガー入れにしよう

定番の活用術としては、コーヒーシュガーを入れる方法があります。
ミルク入れ用と砂糖入れ用の二つを揃えておくと便利ですよ。

花瓶にしてみよう

切り花を飾る花瓶になります。
茎を短く切ってアレンジすると、個性的な一輪挿しになります。
普段ミルクを入れているので、花瓶に最適です!
ドライフラワーの花瓶にするのもステキです。
こんもりとしたアジサイのような形の花を、溢れるように飾りましょう♪
苔玉はジャストサイズ! コロンとした形のものをポンと入れるだけで、とっても可愛くなります!
これからの季節には、小さなモミの木を植えるのがオススメです! ジオラマのようで可愛いですよ♪

アクセサリー入れにする

ミルクピッチャーは、細々としたアイテムの収納にとても便利! 失くしやすいピアスや指輪といったアクセサリーの定位置にしましょう。
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kurokimisa