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ワンルーム・一人暮らしの狭いキッチンにダイニングをレイアウトするコツ

自立のためや単身赴任のため、実家を出てアパートやマンションで一人暮らしをしている人は多いと思います。ワンルームのお部屋だと、どの位置からでも見えてしまう台所のスペースがとても狭く感じますよね。インテリアのレイアウトを工夫して、狭い台所にリビングダイニングを設置すると、部屋他の要素とキッチンの区切りが生まれて住みやすくなりますよ。1Kの部屋を広くおしゃれに見せるレイアウトのアイデアをご紹介します。

ワンルームこそダイニングテーブルが必要!

一人暮らしの1K、ワンルームのお部屋は、暮らしのいろいろな要素がひとつのお部屋に詰め込まれます。

特に、日々食べる料理を作るキッチンとお部屋のほかのインテリアは生活における質が全く違い、ベッドなどその他の家具のレイアウトに困ることも。

キッチンにダイニングテーブルを設け、「食」専用のエリアをすみ分けることによって、より住みやすいお部屋作りができますよ。

キッチンにダイニングを作るコツ①:色を合わせる

キッチンとダイニングテーブルを同じような色味や素材で合わせましょう。

部屋全体に統一感が出て、狭いお部屋も広く見えます。

キッチンにダイニングを作る③:キッチンとダイニングテーブルを近くに配置

キッチンの近くにテーブルをセッティング。

キッチンとお部屋に見えない区切りが生まれます。

また、振り向くだけで準備ができ、お料理に便利ですよ。

キッチンにダイニングを作るコツ②:カウンターテーブル

カウンターテーブルは、もっともコンパクトにダイニングが作れます。

キッチンとお部屋の間に区切りをつけるように配置しましょう。

適度に向こう側が見えることによって、圧迫感も感じさせません。

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