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東京デザイナー学院インテリアデザイン科とDIYの授業でコラボしてきた!

東京都千代田区の総合デザイン専門学校「東京デザイナー学院」。同校のインテリアデザイン科ではインテリア関係の職業に就くため、多くの学生さんたちが座学を受けたり、DIYで実際に家具や雑貨を作って勉強をしています。DIYといえば…そう、CRASIA!今回CRASIA編集部は、東京デザイナー学院インテリアデザイン科と一緒に授業を企画し、その様子を動画として撮影しました!

東京デザイナー学院って?

東京都千代田区にある東京デザイナー学院は、12学科51専攻という幅広いジャンルの授業を受けられる総合デザイン専門学校。

今回の企画は、そのなかのインテリアデザイン科の学生さんたちと一緒に授業を行ない、その様子を動画で撮影するというものです!

授業内容は?

今回の授業は、チームごとに設定したテーマに従って、家具や雑貨をDIYで作成し、1つの部屋に対して丸ごと空間演出を行なうというもの。

小物はもちろん壁や床もすべて手づくりということで、いろんなDIYアイデアが見られそうです!

毛糸で作るオリジナルラグ

ダンボールを敷いて、スプレーのりを吹き付けながら毛糸をぐるぐる巻いて作る円形ラグ。作業自体は単純なので、根気さえあれば誰でも簡単に作れます。

1つを大きく作ってもいいですし、小さなものを連結してもオシャレです。友達同士おしゃべりしながら作っていて楽しそうでした♪

オイルステインで表情を豊かに

オイルステインは木材に染み込んで着色するので、木目を活かすことができるだけでなく、塗った回数によって色の濃さが変わります。

ただの一枚のベニヤ板でも、オイルステインで色に変化を付けながらバラバラに置くことで、こんなにも表情豊かな床が作れるんですね。

勉強になります!

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