投稿が完了しました。

投稿に失敗しました。

  • ホーム
  • まとめ
  • 汁もれしないランチバッグをDIY♪知っておきたいお弁当袋の手作りのコツ

汁もれしないランチバッグをDIY♪知っておきたいお弁当袋の手作りのコツ

お昼に食べるお弁当を持ち運ぶときに、お弁当箱を入れるランチバッグ。子供の学校や幼稚園、遠足用などで手作りされるママも多いと思います。お弁当を持ち歩くときには、汁気の多い食べ物を入れたときの汁もれが特に気になりますよね。防水加工されたランチバッグを手作りしておけば、持ち歩きの際の心配が少なくなりますよ♪100円ショップの素材などを活用した、機能的なお弁当袋を手作りするコツをご紹介します。

お弁当を入れる「お弁当袋」

オフィスに持っていくランチや、子供の通学・通園や遠足の行事など、お弁当を持ち運ぶ機会は以外と多いですよね。

お弁当を収納するのには、お弁当袋やランチバッグが必要です。

持ち歩くときの「汁もれ」がやっかい!

お弁当といえば、汁気のある食べ物を入れたときの汁もれがやっかい。

人ごみの電車や自転車で通勤する方は、特に悩まされる問題です。

防水加工されたお弁当袋を手作りすれば、汁もれした時の心配が少なくなりますよ。

裏地に防水加工された布を使おう

ランチバッグを作る際には、裏地を使うのがコツです。

子供が赤ちゃんの頃、手作りしたスタイで使った防水布はあまっていませんか?

ラミネート加工された布を裏地に使えば、お弁当の持ち歩きに便利ですよ。

PICKUP
RANKING

まとめのデイリーランキング

まとめの週間ランキング

まとめの総合ランキング

RECOMMEND
PICKUP
RANKING

まとめのデイリーランキング

まとめの週間ランキング

まとめの総合ランキング