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日本で障子のある部屋はもう少ない!障子紙が海外で大活躍している理由☆

日本では「日本間」と呼ばれた「和室」が間取りに存在しています。最近ではモダン和室や、和室を感じさせない部屋作りが流行っています。この和室の扉は「障子」ですよね?でもこの障子が、よく障子紙が破れてみっともない状態だったり、障子の張り替えが面倒だったりしますよね。日本ではもう障子自体が馴染みが薄れています。そんな中、海外では大活躍!障子紙を使った窓のインテリアがとても素敵なのです!

「破いちゃった・・・」

「障子」と言えば、このようなビリっと破けた風景。

和室に当たり前のごとくある障子が、日本人には馴染み深いですよね。

でも破けちゃったら大変!

張り替えが本当に面倒ですよね!

障子紙の画期的な使い方!

障子紙が、海外ではとても画期的な使い方をされています!

窓に貼ることで、「目隠し」として活用しています。

海外の人は「部屋を完全に見えないようにする」という習慣はありません。

でもさすがに目隠しを少ししないと…という部屋には、この薄っすら程よい感じで目隠しできる「障子紙」がぴったりなのでしょう。

和洋の融合に

洋風のバスルームに障子風窓。

うまく和洋が融合しています。

デザイン貼り

障子紙をきれいに貼ることも。

まさかこれが障子紙とは!っと思ってしまいますよね!

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